IMG_tenjikai.jpg 6月25日~6月27日までディアライフグループに加盟してますパディー(西部店)で屋根瓦の相談会を実施致しました。当日は、天気が大荒れの天気でしたので、お客さんの足も早足に・・・







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瓦の廃瓦を利用したエコ商品【瓦チップ】も展示いたしました。値段は、15リットルで1260円でご提供いたします。お客様に庭の手入れが趣味のお父さんたちにはもってこいのアイテムですよ!!この瓦チップはお客さんも大変興味をもたれて話を聞きに来てました!!

次回は7月1日に鹿本のショッピングセンターリオで相談会をおこないますので、皆さん来てみてはいよー!まっとるばーい!

Image011.jpg まずは釜山タワーに行ってきました。展望台からは釜山の町が見渡せるようになっていました。

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この日は快晴で旅行日和でしたよ!!
最近は雨の天気が続いていたので、まさか韓国までいっても雨じゃなかろーね?と思っていたので、良かったーーー!!



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韓国の瓦を製造されている窯元さんにいってきました。竜の頭をかたどっている瓦もありました。








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工場見学の時に見せていただいた韓国の瓦の断面です。瓦の表面は黒いぶしで中は赤い土色でした。









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国立慶州博物館に行きました。右の写真は大きな鐘です。ゴーーーーンていう感じですかね?
















左の写真は、1千数百年前の瓦だそうです。瓦は何年もつんじゃーー!










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なんか瓦の模様とかを見ると、韓国っていう感じするよね?
下の写真なんかそういう感じでてると思うな。












何を表現してあるんだろー?鬼?じゃないし竜?かな、わからん。











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右の写真は慶州の世界遺産の仏国寺です。人が歩いているところには何日か前に降った雪が残っていました。
やっぱりまだ寒かったー!この角度からの写真はインターネットとかのせてあるのに結構使われているらしいですよ。




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やっぱりでかいですね!棟なんかはバリバリ反りたくっていました!!










Image036.jpgImage032.jpg雪がつもっているのがわかるでしょうか?寒いんです!!とにかく寒いんですよ!!

Image035.jpgこんな感じで韓国旅行も終わり、いい旅行ができたと思いますね。たまにはいいかもしれませんね。
後、心残りが・・・2日間夜カジノに行き、ルーレットで負けたぞーーーー!!このやろー韓国見てろよー!また出直してリベンジしてやるー!

真央ちゃん、私はだめです、金を取りにいったつもりが、金を納めてきました・・・・・・・すんません。m( _ _ )m







suhama2.jpgsuhamaibusi.jpg 三州瓦 丸栄陶業㈱のいぶし瓦で施工


IMG_2277.jpg 1月23日(土)・24日(日)、熊本県瓦工業組合で農業公園(カントリーパーク)の植木市で、瓦を使ったガーデニングの展示を行います。組合員の皆さんも気合入っていますよ。是非見に来てください!!







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だんだんガーデニングらしくなってきた感じですが。まだまだかかりそうです。結構大変ですよー!!当日までに仕上がるかなー?
 


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赤い丸のところからの雨漏りでした。
谷部分の雨漏りにはこういった棟部分とかさなっている箇所からの雨漏りは結構ありますよ。





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この谷板金は銅板だったので腐食して穴が開いている箇所もあったのですが、瓦を引っ掛ける瓦桟木が谷板金の上にのっかっていたのが原因でした。(これは施工した業者が悪いですね)この瓦桟木をつたって部屋の中に雨水が入ってきていた。というのが診断結果でした。

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施工内容はまず棟部分を解体し、谷部分の瓦をはぎ、谷板金を撤去します。









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板金を撤去した後に、新しい硬質の板金を入れ、その上にパッキンテープを張ります(瓦を上にのせて瓦が垂下がらないように)。





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最後は綺麗に元どうりに納めて工事完了です。雨漏りは家の傷みを早めますので今はシミだけでとまっているし、後でいいかな?と思っている方でも、一度私たちに屋根の診断だけでもいいのでご連絡ください!!(無料で致します)
UU40ginkuro.jpg 丸栄陶業㈱の栄四郎瓦のUU40【銀黒色】施工

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先日、大永産業のメイン三州瓦を取り扱っています丸栄陶業㈱さんに行きました。佐賀県で三菱太陽光の講習会がありましたので、その帰りによってきました。













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瓦の種類が豊富な洋瓦などは、カタログや実物の瓦1枚を見ても実際に家の屋根に葺いたときにどんな風になるか想像がつかないと思いますが、こういう丸栄陶業さんでは
そういったお客様のために、屋根の台に実際に葺いて見せてくれます。

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やっぱり瓦は1枚のとき見せる顔と、屋根にのせてみてみるのとでは全然違った感じになりますよね。
お客様からこの瓦が屋根にのった時はどんな感じかなー?と思った時にいっていただけると、すぐにのせてみて写真をとって送ってくれますので、その時は、是非いってください!!

suhamanoki.jpg 丸栄陶業㈱の和風いぶし瓦州浜瓦を紹介します。今までの一般的な和風瓦のイメージをガラッと変えた形状になっており、和風住宅のイメージを現代的なものに演出します。
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瓦は屋根に葺く物だと一般に思われていますが、最近はコースターなど日常使えるものも作られています。私は、最近こういう物に興味があり、勉強しています。
本当に瓦かな?と思いますが、瓦なんですよ!!お洒落に見えるでしょう。







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こういった小物にも瓦が使われている。という一部をご紹介いたしました。まだほかにもありますので、ブログにのせていきたいと思います。

esupanika.jpg 丸栄陶業㈱のエスパニカ(ベルアスカ)で施工の物件


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右の写真は屋根葺き替え前のコロニアル瓦の写真です。もう色はさめてしまって、瓦の割れもところどころでてきている状態でした。コロニアルがのせてある屋根は、陶器瓦の重量を耐えるようなつくりになっていない場合がほとんどです。
そこで、屋根コロニアルから変えたいなー?とお悩みのかた必見!!ルーガは屋根荷重がコロニアルとほぼ同等の重量で施工できますので。屋根を軽くして家の負担を軽減できます。

   

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左の写真は葺き替え後の写真です。陶器瓦の様な仕上がりで、屋根への負担も軽い!尚且つ色も長持ちします!更にこの瓦の特徴は割れにくいんです!私たち屋根工事を長年してきましたけど、この瓦を初めて見せてもらった時は驚きました。本当にハンマーで叩いても割れなかったのです!(全力で割れるまで叩いた方もおられるようですが・・・)かなり頑丈です!

    実際に見てもらったほうがいいので是非実物を見てください!

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損はさせません!!かなりお得な料金プランです!! 是非、この機会を逃さないでください!!

今話題の太陽光も合わせて考えてみてはいかがですか?屋根瓦も少し痛んできたし、塗装でも使用かな?とお考えのお客様は、屋根瓦の葺き替え工事を考えてみてはどうでしょうか?太陽光も屋根専門の知識と技術を持っている大永産業に任せてください! 安心施工でお客様にご提供いたします!
太陽光は補助金がでるので、今がチャンスです!!


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7月8日に会社内会議室で現場の職方さんと営業そろっての会議を行いました。

現場でのマナーや安全への意識や、屋根の瓦の形状ごとの納まりなどを職方さんたちを交えて話し合いました。

今後施工される住宅瑕疵担保履行法の屋根部門についても職方さんと営業で再確認し、現場に生かしていくよう勉強いたしました。




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それにしても屋根工事をいつもしているからみんな真っ黒です!!
写真が暗いのでわかりずらいかな?と思うくらいになんさん真っーーーー黒!!

定期的にこういった会議を行い現場への意識を高め、更に技術もお互いに高めあいながら屋根工事にあたらせてもらっています。

熊本の梅雨明けはいつごろになるんですかねー?

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第22回 (社)熊本県建設業協会建築部会 安全大会(6月25日)に於いて、無事故社表彰を受け、改めて安全意識を高めていく必要性を強く感じました。これからもこの表彰を汚さぬよう努力致します。よろしく御願い致します。







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熊本県瓦工業組合の中で3社受賞しました!!わが大永産業は無事故年数18年での表彰でした。まだまだ更新できるよう頑張らんといかんです!!











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これが賞状です!!やっぱり何でも表彰されることはいいですねー。明日からまたガンバロー!ていう力がわいてきます。









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これは表彰された時に頂きました旗です。早速会社事務所に飾り、これをみながら安全への意識を強めていきますので、熊本県瓦工業組合の大永産業をよろしく御願い致します。
orijinarubankin.jpg 洋風の平板瓦に袖・棟部を板金で納めた大永産業オリジナル板金工法です。陶器瓦にしたいけど金額的に無理かなー・・・そんな場合でもオリジナル工法ならリーズナブルな価格で御提案できます!!はじめに陶器瓦を屋根にのせていたら何年ごとの塗装費用も要りません!!(写真 熊本県益城)

kaparasusansyoku3.jpg 丸栄陶業㈱のカパラスKS三色混ぜ葺き

カパラスKS(三色混ぜ葺き).jpgkaparasusansyoku2.jpg 丸栄陶業㈱のカパラスKS三色混ぜ葺き(熊本県合志市)


kaparasusansyoku.jpg 丸栄陶業㈱のカパラスKSで三色混ぜ葺き(熊本県)

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左の写真は家の廻りに銀杏の木があってその木から銀杏の実や枯葉が屋根に落ちてきて、その屋根につもった箇所から雨漏れしてこまっていた現場です。
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右の写真はその箇所の瓦をはいだ写真です。雨の跡がじっくりでているのがわかります。
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雨漏れの元となる枯葉などを綺麗に取り除いていきます。こうすることで雨水がちゃんと流れるようにします。



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最後に谷瓦を綺麗に納め直して工事完了。【谷、雨樋の掃除は格安で致します】
この現場は谷板金の掃除でしたが、雨樋の掃除もいたしておりますので、お気軽にお問い合わせください。







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この現場は左写真の赤い丸で囲んである箇所から雨漏りしていた現場でした。

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右の写真が雨漏れ箇所の棟部分を解体した写真です。屋根に雨の染みがかなり広がっているのがわかります。この下の部屋の天井は雨のたんびにジックリになっていました。


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瓦を綺麗に納め、棟土台(棟芯ベース)を施工していきます。




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最後に棟部分を復元して綺麗に掃除して工事完了となります。

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この現場は谷板金板で穴が2ヶ所あいていてそこから雨漏りしていた現場でした。






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谷板金の上の瓦を全部はいで板金を全部取り外します






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そしてガルバリウム鋼板のカラー板金を取り付けていきます。





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こういった壁の取り合いも谷板金を入れ替える工事の時、綺麗に入れる為に最低限解体をします。

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最後に瓦を綺麗に納め直して、壁の取り合いを復元させて工事完了です。
_IGP0870.jpg 大永産業の職人の皆さんです。それぞれの個性を生かしながら現場に取り組んでいます!!熊本県の屋根瓦は私たち大永産業にお任せください!!絶対に損はさせませんぜ!



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すずめは、非繁殖期には若鶏を中心に群れを作り生活する。春の繁殖期になると、つがいで生活する。雨樋と屋根の隙間に枯草で巣を作る。この時期になると枯草や鳥のフンなどが落ちている様子をよくみます。

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               【瓦の下に作られた巣】
木造家屋の屋根瓦の狭い空間直径5センチから6センチ深さ4センチ程度の筒状に凹んだ巣を屋根瓦の葺き替えの際によく目にします。屋根の軒先の隙間や棟瓦の巴の隙間など、2cm×4cmの隙間があれば入り巣を作ります。

このようなすずめの被害でお悩みの方、お気軽にご連絡ください。



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屋根の上に枯葉がいっぱい落ちて困っているという方必見!!、雨樋掃除500円~/m、谷樋掃除5000円~/坪でさせていただきます。

*但し、瓦の破損が著しく掃除が不可能な時や建物の立地上、点検および掃除が困難で足場など必要な時は別途お見積、ご請求をさせていただきます

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台風対策として瓦の飛散を防止する為瓦金具を取り付ける工事がルーフストッパー工事です。
従来の屋根瓦の施工では、瓦(特に平瓦部分等)の釘留めがされていない家が結構あります。
その瓦の釘留めと一緒に金具も一緒にすれば2倍頑丈になります。【写真は瓦2枚に一つの割合で金具を入れてあります。】

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棟用           平瓦・袖瓦用      軒瓦用



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munetori2.jpg上の写真は、隅棟部分のメンド(白漆喰で塗ってあるもの)がはげて露出している写真です。この状態になると、棟部分が崩れ落ちてしまう恐れがあります。早急な工事が必要になります。


【工事内容】
棟部分を解体し、土台から元の形にもどす工事が必要になります。
棟芯ベース工法でより頑丈に施工致しますので安心して
お任せください!!







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上の写真のような軽度の漆喰の割れやはがれは、部分的な漆喰塗りなおし工事をおすすめいたします。こういった早い段階で補修していただくと最悪の事態を未然に防げますので、こういう症状が起こっている場合は補修工事をしてください。
そのままにしておくと土台の土が雨水を吸い上げて雨漏れの原因になります。

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【補修工事内容】
棟漆喰がはがれている部分を上から綺麗に漆喰を塗り雨の進入を防ぎます。

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上の写真は谷板金(銅板)に穴があいている状態です。この穴から雨漏れを起こします。
谷銅板のこういったケースでの補修工事は増加しています。
調査では、瓦の上を流れた雨水(酸性雨)谷や雨樋の、一箇所に連続的に滴下したことによっ
て、銅の酸化物が除去され、その銅の部分の溶解が加速され穴があいたものと考えられると
の調査結果がでております。

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このような写真の状態の場合は早急に谷板金入れ替え工事をおすすめいたします。

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KMEWのROOGA鉄平(ストーンブラック)で施工。コロニアルがのっていた屋根にのせました。

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石州瓦メーカー(シバオ)の瓦で施工しました。石州は黒光りして屋根が際立ちます!!


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屋根の重厚さはそのままで軽い屋根を演出します。ROOGAはコロニアルの葺き替え工事にはもってこいです。
なんていっても軽い!!実際見て下さい驚きますよ!!





よくわかる新法解説(住宅瑕疵担保履行法 屋根部門).pdf
今年の10月1日から施工される住宅瑕疵保証履行法の屋根瓦工事に関わる
施工基準を参考までに、アップしました。
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今人気の丸栄陶業のカパラスKS(ランダムホワイト)南欧風の屋根を演出します!!

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三州の丸栄陶業のBB40(ライトブラウン)施工

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新デザインの屋根瓦、山平のSLデビュー!!

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淡路の近畿セラミックスの瓦で施工(袖瓦は切袖を使用)熊本県益城

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淡路瓦の近畿セラミックスのスーパーセラウェーブで施工(最近結構増えてます!)
                                【色:プロウ゛ァンスイエロー】

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石州和形の銀黒色で施工。石州は屋根をどっしり見せます。(熊本県清水)

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三州の丸栄陶業プラウドUU40施工